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3歳よりヴァイオリンを始める。
武蔵野音楽大学 および 同大学大学院修了。
ヴァイオリンを金沢裕久、萩原耕介、
グレゴリー・フェイギンの各氏に、
室内楽をツォルト・ティバイ氏、
伴奏法をゲオルギ・バデフ氏に師事。
選抜学生による室内楽の夕べに出演。
武蔵野音楽大学管弦楽団ラフマニノフプロジェクト
(アシュケナージ監修・指揮)に参加。
武蔵野音楽大学卒業演奏会、新人演奏会出演。
京都国際音楽フェスティバル2003人参加。
全日本演奏家協会フレッシュアーティストコンクールにて
優秀賞受賞。
Concert Vivant新人オーディション合格。
埼玉県演奏家協会会員。
1999年より、ヴァイオリンの指導をはじめ、
複数の音楽教室にて、グループレッスン、アンサンブル指導を含め
ヴァイオリン講師、音楽講師としての研鑽を積み現在に至る。
各地で、ソロ、室内楽、オーケストラの演奏活動も行っている。
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